Archive for 11 月, 2009

液晶ディスプレイ製造装置用語辞典

水曜日, 11 月 25th, 2009

液晶ディスプレイ製造装置用語辞典
日本半導体製造装置協会 (編集)
単行本: 521ページ
出版社: 日刊工業新聞社; 第3版版 (2007/10)
発売日: 2007/10
【目次】
第1章 工程の流れおよび基礎と装置用語の構成
第2章 アレイマスク製造工程用語
第3章 アレイ製造工程用語
第4章 カラーフィルタ製造工程用語
第5章 パネル(セル)製造工程用語
第6章 モジュール製造工程用語
第7章 検査工程用語
第8章 設備・環境工程用語
資料

液晶パネル関連企業 テレビ会議の活用

火曜日, 11 月 17th, 2009

不景気の中、企業は会議などで出張費を削減するために、インターネットを利用したテレビ会議システムの利用が注目されつつあります。テレビ会議システムは、さまざまな業種の企業に導入されています。各事業所同士での研修や、会議、セミナーなどにも利用されます。このテレビ会議システムを利用するには、帯域が重要視されるため、光回線などのプロバイダを利用するとより快適な利用が期待できます。特に映像画質クオリティも求める場合は、回線も良いほうがいいです。九州のプロバイダでは、BBIQ(ビビック)が有名で、インターネット光回線を利用して、光電話も利用できます。

はじめての液晶ディスプレイ技術

日曜日, 11 月 15th, 2009

はじめての液晶ディスプレイ技術 (ビギナーズブックス)
苗村 省平 (著)
大学・高専などで初めて学ぶ学生、企業で初めて業務に携わる技術者を対象に、液晶ディスプレイの基礎技術をわかりやすく、やさしく解説。必須の重要事項を網羅、技術全般を理解できる。
単行本: 228ページ
出版社: 工業調査会 (2004/04)
発売日: 2004/04
日本の液晶ディスプレイ産業の空洞化がさわがれている。とはいってもディスプレイ産業の将来にかげりはない。日本を取り巻く環境が一段と厳しくなってきたのである。日本における活力を失わないためには新しい力が必要である。本書は若い人たちに液晶ディスプレイの魅力とさらなる発展の可能性を知ってもらい、技術開発に取組んでもらうことを念じて企画した。内容的には、大学・高専などで初めて学ぶ学生、あるいは企業で初めて業務に携わる技技者を想定して、基礎技術をわかり易く、やさしく解説している。液晶は学際の最たるものであり、その世界は広い。必須の重要事項を網羅した充実度の高い内容で、技術全般の理解を容易にしている。
【目次】
第1章 液晶ディスプレイの歴史
第2章 液晶ディスプレイの基礎
第3章 液晶ディスプレイ駆動技術の基礎
第4章 液晶ディスプレイの動作モードとパネル構成
第5章 液晶ディスプレイの改良技術
第6章 液晶ディスプレイの応用と将来展望

液晶のおはなし―その不思議な振舞いを探る

月曜日, 11 月 9th, 2009

液晶のおはなし―その不思議な振舞いを探る (おはなし科学・技術シリーズ)
竹添 秀男 (著)
「液晶」という言葉は今でも誰でも知っています。でもほとんどの人は「液晶」とは何なのかを知らないと思います。ましてや、液晶ディスプレイのしくみを正しく説明できる人がどれほどいるでしょうか。この本ではこれらの質問に答えることを主な目的とします。

【目次】
第1章 液晶事始
第2章 液晶ディスプレイのしくみ
第3章 液晶の科学―物性
第4章 まだまだ進化する液晶ディスプレイ
第5章 まだまだ見つかる新しい液晶
第6章 まだまだ広がる液晶の応用

小型液晶ディスプレイの選び方と使い方

水曜日, 11 月 4th, 2009

小型液晶ディスプレイの選び方と使い方―マイコンのシリアル・バスやデータ・バスで簡単に接続、制御できる! (ハードウェア・セレクション)
トランジスタ技術編集部 (編集)
パソコンやテレビなどで活躍している液晶ディスプレイは、いまや表示素子の標準デバイスになりました。では、どうすれば液晶ディスプレイを自社の製品に組み込めるのでしょうか?本書では組み込み機器の開発者向けに、マイコンと液晶ディスプレイの接続方法や、液晶ディスプレイの制御方法などについて解説します。
単行本: 239ページ
出版社: CQ出版 (2006/05)
発売日: 2006/05
いまや表示素子の標準デバイスとなった液晶ディスプレイ。組み込み機器の開発者向けに、マイコンと液晶ディスプレイの接続方法や、液晶ディスプレイの制御方法などについて解説する。

家電&デジタルAV業界がわかる

日曜日, 11 月 1st, 2009

家電&デジタルAV業界がわかる (業界×快速ナビ)
西田 宗千佳 (著)
世界のモノづくりを牽引する業界のすべてがわかる1冊。松下・ソニー・シャープなど代表的な企業の特徴、今後注目すべき分野や問題点などを見開きで解説。斜め読み5秒でポイントをつかめるユニークなデザイン×最新のPS 3・Wiiの話題までフォローする内容で、手軽さも実用性もバツグンです。ヒットのカラクリがわかる「傑作商品20選」、カラーの業界地図もついた決定版! ハイテク志望の学生さん、現場で働くビジネスパーソン、投資家、家電フリークまで、全世代の必須アイテム!
単行本(ソフトカバー): 208ページ
出版社: 技術評論社 (2007/2/6)
言語 日本語
発売日: 2007/2/6
【目次】
1章 数字にみる「家電業界」の実力
2章 この企業はこう読め―各企業分析
3章 ライバル徹底比較―違いから見える企業文化
4章 業界の潮流を読む
5章 ズバリここが伸びる!家電のポイント
6章 日本の家電はここが危ない
7章 「家電業界」を読むためにみておきたい「傑作商品」20